【プレスリリース】G DATA インターネットセキュリティ 2009、発表!

2009年2月5日(木)、

『G DATA インターネットセキュリティ 2009』を発表いたしました。

そして、発表会も行いました。
(発表会は、後日ご報告します。)
製品ページもなんと、できています!


ラインナップは下記の通りです。

・G DATA インターネットセキュリティ 2009 1年版/1台用
→ オープン価格(想定価格:3980円税込)
・G DATA インターネットセキュリティ 2009 1年版/3台用
→ オープン価格(想定価格:4480円税込)
・G DATA インターネットセキュリティ 2009 1年版/3台用 USBメモリ版
→ オープン価格(想定価格:4980円税込)
・G DATA インターネットセキュリティ 2009 3年版/3台用
→ オープン価格(想定価格:11000円税込)
・G DATA インターネットセキュリティ プラス 2009 1年版/3台用

→ オープン価格(想定価格:6980円税込)

製品ページはこちら

売りは・・・・

「99.9%の検知率」&「軽い!」

です。

検知率は、しかも15ヶ月連続No.1!です。

これは第三者機関のAV-TEST(2007年11月~2009年1月)が

発表した結果なので、

自信をもってオススメできます。

「う~ん、、、でも、たかが1%では??」と

思ってらっしゃいませんか??

「たかが、」ではありません。。

1%には約10,000種のウイルスが存在する、と言われています。

であれば、

100%に限りなく近い%をコンスタントに出しているソフト、を

選ぶべきなのは、自衛を考えると必然です。

この99.9%を実現している理由は

「Wエンジン」です。

例えて言うと、、、

感染力の強いウイルスに強いエンジンAと

感染力は弱いが個人攻撃・亜種のウイルスに強いエンジンB、と

各エンジンで相互補完してるんですね。

そして、第二のポイント「軽い!」

実は「G DATA」の代名詞はこれまで、、、

”重いっ”

でした。

2009では汚名返上です!

USBメモリ版の謳い文句でもある、ミニノートPCに最適、とも

謳っているくらいです。

Atomに最適化!(ミニノートに使われる)

スキャン速度が最大5倍速!(前バージョン比)

ミニノートPCでもサクサク!

それから、最後にもう一つ、

「USBメモリ版」も今回初登場です。

これは、ミニノートPCのインストールに便利であること以外に

下記の特徴があります。

・お手持ちのUSBメモリウイルス対策にも使えます。

今、ニュースにもなっている、USB経由でのウイルス感染。

ZIPファイルでのやりとりも多いと思います。

例えば、

USBメモリに入っているZIPにくるまれたウイルスファイル。

USBメモリをPCに差込んだだけで、G DATAはウイルスを検知、

PCにコピーさせません。

※お手持ちのUSBメモリ内のウイルスについては上記いづれの製品同機能があります。※

が、G DATA以外のソフトは既存設定ではそのままコピーが

できてしまいます。

(もちろん、開けると検知されます。)

ここで怖いのは、、

開けずにどこかのサイトにUPしたり、

友達のUSBにコピーしたら、

どうなるでしょうか??

知らず知らずのうちに・・・

被害者→加害者になってしまう

可能性があるのです。。

、、と最後脅しているような感じ?に聞こえたかも知れません。

が、身を守る手段として

安全・安心なものを選んでいただきたい、ということで

ご紹介しました。

価格も店頭での想定価格はお手頃です♪

まずは、30日間のフル機能が使える体験版
ご利用ください。

最後、報告です。

私のPCでも早速いくつかウイルスが発見されました・・・(汗)

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