こんにちは~
カオリンです!
今日はCEATEC(2007/10/2~10/6)の報告です。
(スミマセン。遅くなりました。)
ジャングルはコンシューマー向けソフトウェアなので、
実は展示会とは縁遠いんです。
念願かなって、出展?!、、といきたかったところですが
”ジャングル”としての出展ではなくて、
「Total Media Extreme」開発元のアークソフトさんの名前での出展致しました。
私にとっては「初」展示会です!
ブルーレイ ディスク アソシエーション ブース ↓↓

HD DVD プロモーショングループ ブース ↓↓

日を追う毎に、来場者が増えてパンフや体験版の在庫がなくなる!という
嬉しい悲鳴も ^^;
麻倉怜士先生のご講演です。↓↓ @日立ブース
さすが、大盛況です。
先生は今年5月の「Total Media Extreme」の製品発表会でも、
ご講演下さいました。
今回の展示会を終えての感想・・・
普段、店頭でしかお客様とお会いすることはありません。
・・・といっても、それは営業スタッフだけです。
開発元のアークソフトさんはもちろん、ジャングルの営業以外のスタッフは
ユーザーからのフィードバックと言えば、サポートを通しての声を聞くだけです。
なので、
こうした展示会で、直接話す機会はとても有意義で、
製品に対するユーザーニーズを直に聞けるばかりか、
他社状況や市場動向を把握する絶好の「場」であることを体感しました!
(「気づくの遅っ」というつっこみが聞こえそうです。^^;)

